板金修理の豆知識と車磨き研磨の違い

カーコーティングの部分(再)施工 板金塗装店の選び方

今回は板金修理後の部分的な再施工についてです。

カーコーティング施工後、あってはならないのですが事故などで板金塗装、部品交換などをしないといけない場合があります。

その場合、当然その部分はコーティングがされていませんので、再施工が必要となります。

板金塗装業者を選ぶポイント

さて、板金塗装後のコーティング再施工なのですが、ただコーティングを塗り込んで終わりではありません。

板金塗装後は新車同様と考えている方も少なくないと思いますが、答えはNOです。

基本的に塗装後は肌調整やゴミ取りで車磨き研磨が必須作業となるわけです、

しかも業者さんによって仕上がりは様々です。

職人さんの腕はもちろんのこと、塗装ブースがあるのかないのか、
その塗装ブースも簡易的なビニールブースなのか本格ブースなのかだけでも大きく変わってきます。

パーツの脱着はきちんと行われているか、車磨き研磨に使用される道具はきちんと管理されているか。

などなど業者さんによってバラバラなのです。

なので板金塗装の業者選びも重要なポイントになってきます。

当店では万全な修理対応が可能です。

板金塗装も当社にご相談頂ければ、腕のいい職人さんを紹介させて頂きます(^^)

お気軽にご相談ください!

カーコーティング部分施工 板金塗装後

話は戻りますが当店では板金塗装後、綺麗に仕上がっていると決めつけることなく、
しっかりチェックして研磨をさせてもらいます。

新品パーツ交換の場合でも組み上げる段階で、擦り傷などついている場合もあります。

板金塗装の仕上げの磨きと、コーティング専門店での仕上げでは塗装面を見る環境、照明などが違います。

そもそも求めている仕上がりが板金塗装業者とコーティング専門店では全く違うのです!!!!

車磨き研磨の仕上がりによって、コーティングの威力もはっきりと違いが現れますので、
コーティングの再施工も専門店での施工をオススメします!!

当店ではカーコーティング専門店ならではのクオリティで車磨き等の下地処理をさせていただきますので、安心してお任せください!!!

カーコーティング メニューへ

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